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2011/5/20更新
変額個人年金保険の一時払保険料の運用は特別勘定で行われ、特別勘定資産の運用実績に基づいて将来の年金額、死亡保険金額、積立金額および解約払戻金額が変動(増減)します。 特別勘定が投資する投資信託は、国内外の株式・公社債等で運用されており、運用実績が死亡保険金額や積立金額・将来の年金額等の増減につながります。 このため、株価や債券価格の下落、為替の変動等により積立金額やお受け取りになる年金総額や解約払戻金額の合計額等が一時払保険料相当額を下回ることがあり、損失が生ずるおそれがあります。 これらのリスクは、すべて契約者に帰属します。
●変額個人年金保険は生命保険商品であり、預金ではありません。また、預金保険制度ならびに投資者保護基金の対象ではありません。
●解約、一部解約(特別払戻を除く)をした場合や年金受取開始日以降に年金を一括受取する場合等には、一時払保険料相当額の最低保証はありませんので、受取総額が一時払保険料相当額を下回ることがあります。
<手 数 料>
この保険商品にかかる手数料の合計額は、「運用期間中の費用(「保険関係費用」「運用関係費用」)」と「年金受取期間中の費用(「年金管理費」)」の合計額となります。また、特定の契約者には「解約控除」がかかります。