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中央三井信託銀行
NEWアダージオα
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中央三井信託銀行(商品情報)
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【この保険の投資リスクと手数料について】
<投資リスク>
●変額個人年金保険の一時払保険料の運用は特別勘定で行われ、特別勘定資産の運用実績に基づいて将来の年金額、死亡保険金額、積立金額および解約払戻金額 が変動(増減)します。特別勘定が投資する投資信託は、国内外の株式・公社債等で運用されており、運用実績が死亡保険金額や積立金額・将来の年金額等の増減 につながります。このため、株価や債券価格の下落、為替の変動等により積立金額やお受け取りになる年金総額や解約払戻金額の合計額等が一時払保険料相当額 を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。これらのリスクは、すべてご契約者に帰属します。
●変額個人年金保険は生命保険商品であり、預金ではありません。また、預金保険制度ならびに投資者保護基金の対象ではありません。
●解約・一部解約(特別引出を除く)をした場合や年金受取開始日以降に年金を一括受取する場合等には、一時払保険料相当額の最低保証はありませんので、受取総額が一時払保険料相当額を下回ることがあります。
<手数料>
●保険関係費用:
ご契約の新規成立・維持等や死亡・災害死亡の保障等をするための費用です。運用期間中、積立金額に対して最大年率2.37%の割合で積立金額から毎日控除されます。
●運用関係費用:
特別勘定の運用にかかわる費用です。主に特別勘定が投資する投資信託の信託報酬で、 信託財産に対して最大で1.397%(税抜1.33%)程度の割合で信託財産から毎日控除されます。運用手法の変更等の理由により将来変更される可能性があります。
●年金管理費:
年金支払の管理に関わる費用です。年金の受取期間中、年金額に対して1%の割合で責任準備金から年金受取時に控除されます。将来変更される可能性があります。
●解約控除:
ご契約日(増額部分については増額日)からその日を含めて7年未満の解約・一部解約(特別引出を除く)については、解約控除対象額※に、経過年数に応じて所定の解約控除率(7%〜1%)を乗じた額が積立金額または一部解約請求金額から控除されます。
※解約控除対象額は、解約の場合は一時払保険料相当額、一部解約の場合は一部解約請求金額と一時払保険料相当額のうちいずれか小さい方の金額となります。なお、過去に一部解約があった場合はその際の解約控除対象額が一時払保険料相当額から差し引かれます。
*この商品にかかる費用の合計額は、「運用期間中の費用(「保険関係費用」「運用関係費用」)」と「年金受取期間中の費用(「年金管理費」)」の合計額となります。また、特定のご契約者には「解約控除」がかかります。
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変額個人年金保険II型2003
将来の年金受取を目指して、資産をファンド(特別勘定)を通じて投資信託等で運用します。
運用期間や年金受取のしくみが異なる、4つのコースの中から1つのコースをお選びいただきます。
運用によって積立金額が増えた場合には、「特別引出」が可能です。
また保険の対象となる方(被保険者)がお亡くなりになった場合は、お選びいただいたコースにかかわらず基本保険金額またはそれ以上の死亡保障があります。
運用のしくみ
ファンド(特別勘定)を通じた効率的な資産運用
各コースごとに専用のファンド・グループが設定されています。
運用のしくみイメージ
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死亡保障のしくみ
保険の対象となる方(被保険者)がお亡くなりになった場合
死亡保険金の最低保証額は基本保険金額(一時払保険料相当額)です。
なお「15年運用コース」では運用実績に応じて死亡保険金の最低保証額が基本保険金額(一時保険料相当額)またはそれ以上にステップアップします。
年金受取のしくみ
「最低保証付年金特約」による年金額保証
年金受取総額の最低保証は基本保険金額(一時保険料相当額)です(「特別引出」を行わなかった場合)。
「年金受取方法自由選択」
年金種類等を自由に選択できます(特約による年金額保証はありません)。
「特別引出」のしくみ
積立金額が基本保険金額を上回っている場合には年金受取開始前に、積立金額の増加分の受取が可能
「特別引出」には所定の条件があります。
「特別引出」では通常の一部解約の制約を受けません。
商品の詳細
商品の詳細はこちらからご覧いただけます。下記ボタンをクリックしてください。
商品詳細
ご契約の際には、「特に重要なお知らせ/ご契約のしおり・約款」、「特別勘定のしおり」等を必ずご覧ください。
この商品は、ハートフォード生命保険株式会社を引受保険会社とする保険商品です。
変額個人年金保険のご購入に際しては必ず商品パンフレットをご覧の上、変額保険販売資格を持つ募集人にご相談ください。